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アストラエアの白き永遠 体験版

デトロイトのバスケット部門責任者にスタン・ヴァンガンディが就任。
オワタorz
今年デトロイトは成績不振でしたけど面子自体はいいので来季以降期待していたけど…ヴァンガンディはないわー。
ただのディフェンスバカ。
ディフェンスはもちろん大事、80年代後半以降オフェンスだけのチームが優勝したことはない。
だが同時にディフェンスだけのチームが優勝したこともない。
ヴァンガンディがオーランドでHCをしていたときを思い返せば、悪夢でしかない。
ディフェンスで力を使い果たしてしまってオフェンスなんてボロボロ。
結果勝てずに選手たちの不満が募りまくっていた。
今の生き生きと、そして数字的にも大活躍しているハワードやレディックを見ればわかるでしょう。
ヴァンガンディが如何に選手たちの才能を使いこなせていなかったかを。
どっかのモイモイと一緒。よくわからないからサイドからのクロス、考えたくないからサイドからのクロス。
ヴァンガンディはよくわからないからハワードのポストアップ、考えたくないから相手が寄って来たら外のレディックにパス。
こんなものはバスケとは言わないよ、玉入れ遊び。これではプロとは言えない。

【アストラエアの白き永遠 体験版】
相変わらずここの色彩指定はおかしい、もちろん悪い意味でw
目がちかちかして痛い。
なんかタイトルのせいもあるけど、永遠はあるよここにあるよ的なものを感じるな。
止まない雪は散らない桜ダメーポの冬版な感じもする。
ゆきゆきが前作の真紅みたいなポジションか。

体験版そこそこ長かったけど、なんか中途半端な厨二能力モノで楽しめなかったですね。
長いだけ。
能力がどれも地味、いやマジで。テレパシーとサイコキネシスだけは全エルフィンが使用可。
主人公チームの固有能力が遠見と精神感応、底上げっちゅー実戦では役に立たない。
一応敵対勢力もいるであろうことを予想して主人公たちを送り込んだはずなんだが。
結局体験版のルーンの暴走でも底上げしたサイコキネシスで無理矢理押さえ込んだというだけ。
なんのひねりもない。
ひねりがないと言えば、そもそもこの椎菜の暴走の原因たる兄貴渡部が妹を避けていた理由もひねりがない。
というか、何その小学生みたいな理由。
そんな理由で一回り以上年下の妹を傷つけ、精神的に追い込んでいたのかよ(--;
いくらなんでも精神年齢が幼すぎるだろう?気持ち悪い。ものすごく不快です。
やはり私はこのメーカーとは合わないようです。
メーカーはこれが泣ける、切ないと思っているんでしょう?
私的には渡部はただのどうしようもないクソ餓鬼ですわ。思いっきり腹パンしたい。
前作いろセカも真相を知ったときは唖然とした。なにこの茶番と。全部身勝手な主人公の不快な行動のせいだったとかありえない。
まあそれで泣ける人も世の中にはいるわけですし、それはそれで別によろしい。人それぞれ、多様性があってよい。
でも自分には致命的なまでにシナリオが合いません。
しかも今作はシナリオが過去最長なんだそうで。
いろセカもかなり長くて苦痛だったのにそれを超えるというのか…バカなorz
ちゅーこってスルー確定。

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